377: 匿名
09/15(火) 23:00
【自業自得】
前作は、公開3日間で2億1900万円。今回は、都内で予約10席。秋田では、ゼロだった。重岡大毅の主演映画が、かつてない苦戦を強いられている。
■華々しかった前作
2024年公開の主演映画『ある閉ざされた雪の山荘で』は、 公開3日間で興収2億1900万円を記録。順調な滑り出しを見せていた。
■一転、深刻な不入り
今回の主演作『5秒で完全犯罪を生成する方法』は、状況が一変した。
都内の映画館でも通常回の予約数はわずか10席程度。秋田の映画館では、上映3時間前でも予約がゼロという回も。
...もっと見る
■リセールに出た"完売チケット"9月10日の前夜祭イベントでは、グループの現状について「話し合いは進んでいます。決まり次第ご報告します」と語った重岡。
一度は完売していた舞台挨拶付きチケットも、メンバー脱退発表後、大量にリセールへ出品される事態となった。
■ネットに広がる厳しい声「これほどまでに綺麗な『自業自得』を見たことがあるだろうか」
そんな声とともに、納得の反応も少なくない。
■秘密主義が招いた不信感重岡の"秘密主義"は、グループ内でも有名な話だったという。
8月9日の結婚・第一子誕生報告もメンバーへの事前相談なく"事後報告"だったと伝えられている。脱退した小瀧望が語った"価値観のズレ"も、この一例だったのではとの見方もある。
積み重ねてきた"秘密"のツケが、今、興行成績という数字になって表れている。
[削除][報告0]